ひとりごと

つぶやき

この頃の にゃんこ

 

 

f:id:oshaberinojikan:20171208234315j:plain

 

 

 

おこたの中で 伸びきってます

 

 

 

 

 

 

 

 

入学手数料

私立に行くことになるかもしれません

公立が受かればそちらへが希望

 

子供の進路がはっきりできない現状

 

さっきゆうちょに行って振り込んできました

2校分

子供のためなのです

私も一校受けたから ・・・・・・

昔はいくらだったのかな ?

 

お昼も買ってきて

家にてと帰りました

 

郵便受けに赤十字の封筒があり

国保審査による保険料の払い戻し

となっていて

査定の時に決まったようなのです

 

こんなことが主人が亡くなってから

よくあるのです

申し合わせたように助けられる

世の中の一員である実感がするというか

主人が守っているようでもあるのです

 

中には疑いの目を向けてくる人もいます

知っていたんだろうと思うのでしょうね

そんなことも多かったけど

今も疑っている人もいるのでしょうが ・・・

 

何とかね

どこかに受かってくれるように

主人も願っているんですね

きっと 

 

 

 

 

 

 

ひぇ~

怖いことが続きました

 

お夕飯のお買い物をしに

近くのスーパーに言った時

 

田舎なので 顔見知りの方はいて

そんなに話さないけど

お家は知っていたりとか

そんな中の一人の方が

お肉のコーナーで立っていて

私は近くのものを見ていたのだけど

視線を感じてその方を見た時

お肉にかかっているラップを外し始め

臭いをかいで えへええ っと

笑いながらこちらを見てきたのでした

 

ええええええええええええええ

 

その行為は何度も続き

 

どうしよおおおおおおお

お店の人に言おうかなと

周りを見たけど誰もいないし

何も言えないまま 怖さで

そばを離れたのですが

違う角度の所から見たら

ラップをちゃんとして

元に戻していたので

何人かの方で見ていたと思う人たちも

黙って買い物しているし

私も何もなかったようにレジをして

何も見ていない と

心の中で繰り返しながら帰りました

 

古いものを置いていることも有るので

気持ちはわかるのですが

そこまではしてはいけないように思います

 

でも言えなかったなぁ ・・・・・

 

 

 

 

 

一周忌

3日 良く晴れていた日

滞りなくと言って良いかな

一周忌を終えさせていただけました

 

そんな気持ちです

 

姉弟だけ 集まってもらって

お寺とお墓まいり

 

昔は 長く思えたお経だったけど

今はすぐに過ぎてしまうようで

それだけ聴いたということなのかな

・・・・・

 

お昼からはお念仏をしてもらって

仕出しと お菓子と 果物を

持って帰ってもらいました

今までのお礼にと用意して

 

私の勝手な想いですが

いろいろ買いそろえていただけたことなど

お返しできていないから

これで少し す~ っと

スッキリした気持ちが持てました

 

一方的な考えかもしれませんが

 

来年は三回忌です

また一年早かったなあと

思って過ごしていることでしょうね

 

 

 

 

お客様

私のお仕事はサービス業です

 

資格も持っていないので

ここに来た頃は

誘ってくださる方に任せて

内職のようなことをしました

資格も取って仕事に就いたけれど

産後でもあり 体調もすぐれず

仕事も向いていないようにも思い

職場の人ともなじめなかったりで

今のお仕事も誘ってくださった方がいて

成り立っているのですが ・・・

もう6~7年ほどになるのかなと

思い起こすとそんなに経ったことが不思議です

 

仕事には向いていない性格だとは

自覚はしています (^^ゞ

 

お電話があって ご予約のキャンセルでした

 

その内容が 怖かったのです

 

鍵もかけて 車庫にも入れてあった車が

お友だちの荷物も載せてあったのに

知らない間に 盗まれていたというのです

警察に言った時は 警官さんから

もう船の上だな と言われたとのこと

プロの窃盗犯は道具も

凄いものを持っているらしく

 

そういうのにはプロはいらないと思うけれど

 

高速道路に近いせいか多いんですよ

と言っておられました

車もないので行くことができないと 

 

それは良いのですが

見つかることを願っていますと

お伝えしました

 

私の家は高速道路には遠いし

車庫もないので 外に止めていますが

昨夜は少し寝つきが悪かったです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

時間は

思っているよりも

早く過ぎてしまい

もう 12月

 

パソコンに向かって

ここに書こうとすると

思いだしてしまうのは

去年のこの頃は

主人の病院と病気のことで

一杯だったこと

今年がこんな年になることは

全く考えてもいなかった

 

もう一年になってくることが

不思議にしか思えないこの頃

主人が居ないのだけど

気配のように時々

主人を感じながら

どこかに出稼ぎにでも行っているようでもあり

帰りを待つような感覚でもいる

 

それはきっと

主人が体の調子が悪くなってからは

頼れなくなっていたし

父親として存在できなかったからかもしれない

自分のことで精いっぱいだった

 

寝込むことができなかった性分

腰の痛みもマヒしていたのかな

今思い起こすことは

すべて申し訳なさになるけれど

 

見守っていてくれていることは

感謝しています