ひとりごと

つぶやき

あの時は

いつもそう思いだしては

主人に問い質す

どう思っていたんだろうなあ

こう考えていたのかな??

そんなことを思うと

声が聞こえるのだけど

人からしたら

きっと空耳と思い込みだと

言われてしまうのでしょうね

 

そうであってほしいから

そういう風に聞こえるんだろうな

 

話せるといいのにね

もっといっぱい話せたら

気持ちも落ち着くと思う

子供のことや

家のことや

いろいろ いろいろ

相談したいのに

 

時折訪れる寂しさは

いろんな意味が含まれていて

 

今心配なのは

体育祭で子供が

お父さんと並んでいる

同級生を見て

寂しがらないかなあということです

そっと私と子供にわかるように

現れて応援してあげてほしいな