ひとりごと

つぶやき

公立の試験日

ずっと願いながら過ごしました

ここに通えるようになってほしいし

テストも面接もちゃんとできるように

ずっと願いながら

車の中で待っておりました

 

前日に

どんなところか見たい

そんな声が聞こえて

主人の写真を持って行きました

 

お金が有ったら自分も来たかった

家の都合で地元の

高校に行くことしかできなかった

主人の言葉が聴こえます

 

先日見た夢のように

主人の笑顔が学校の方に浮かぶ

頼みますと言っているようだった

 

さっき主人にお礼を言いました

先生方に頼んでくれ ありがとう

 

 

結果はダメだと思います

子供は子供なりに一生懸命でした

車の中で ダメだろうと涙していました

 

後期選抜も考えないといけません